ひふみ(日月)神示に書いてある朝昼夕の礼拝の仕方を実践しよう

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2015.11.16 | ひふみ(日月)神示に関する礼拝と祝詞




ひふみ(日月)神示に書いてある朝昼夕の礼拝の仕方を実践しよう

ひふみ(日月)神示にはいくつか礼拝について書いてある箇所があります。

時節により、礼拝の仕方は変わると書いてありますが、正直今の私では、はっきりと今はこの時節と言うことはできません。

ただ、旧五月五日からの礼拝に関しては、朝、昼、晩と分けて書いてあるので、最近はこの方法を実践しています。

節分からの礼拝

・先づキ整へて暫し目つむり心開きて一拝二拝八拍手
・キ整へて一二三四五六七八九十(ひとふたみよいつむゆななやここのたり)と言(こと)高く宣る
・キ整へてひふみ三回宣る
・キ整へて一二三四五六七八九十、一二三四五六七八九十百千卍(ももちよろず)と言(こと)高く宣る
・神気整へて天(アメ)の日月の大神様 弥栄ましませ弥栄ましませと祈れよ、これは祈るのざぞ、九二(くに)のひつくの神様 弥栄ましませ弥栄ましませと祈 ・八拍手
・次に雨の神様、風の神様、岩の神様、荒の神様、地震の神様、百々(もも)の神様、世の元からの生神様、産土(うぶすな)の神様に御礼するbr> ・八度神様からキをいただく

旧九月八日からの礼拝

大神様
・神前に向って静座し、しばし目つむり、気しづめる
・一揖、一拝二拝八拍手
・数歌(かずうた)三回
・ひふみ三回宣りあげる
・天(あめ)の日月の大神様、弥栄ましませ、弥栄ましませ、地(くに)の日月の大神様、弥栄ましませ、弥栄ましませとのりあげる
・誓の言葉
・三回神様のキを頂く
・終りて八拍手、一拝、二拝、一揖するbr>

神々様
・一揖、一拝二拝四拍手
・数歌三回宣りあげる
・諸々(もももろもろ)の神様 弥栄ましませ弥栄ましませ宣りあげる
・ちかひの言葉
・四拍手、二拝一揖

旧五月五日からの礼拝


・一拝、二拝、三拝、八拍手
・ひふみゆらゆら 6回宣る
・ひふみ祝詞1回宣る
・御三体の大神様 弥栄(やさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ、天之日月の大神様 弥栄ましませ弥栄ましませ、地の日月の大神様 弥栄ましませ弥栄ましませと宣りあげる
・八拍手「御三体の大神様」七回宣る
・8回キを頂く
・八拍手一拝二拝三拝せよ

昼 ・昼は大地に祈る
・土の上に立ち黙とう
・お土のキを3回頂く
 (出来れば、はだしになってお土の上に立ちて目をつむりて足にて呼吸する、一回、二回、三回)

夜 ・一拝、二拝、三拝、八拍手
・ひふみゆらゆら 6回宣る
・いろは祝詞1回
・御三体の大神様 弥栄(やさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ、天之日月の大神様 弥栄ましませ弥栄ましませ、地の日月の大神様 弥栄ましませ弥栄ましませと宣りあげる
・八拍手「御三体の大神様」七回宣る
・8回キを頂く
・八拍手一拝二拝三拝せよ

神々様 ・二拝四拍手 ・ひふみゆらゆら 6回宣る
・天(あめ)の数歌 三回唱へる
・神々様 弥栄ましませ弥栄ましませと宣る
・四拍手
・ちかひの言葉は、その時々で宣りあげる

キの頂き方

・神前を上座とする
・上座に向かい大きく息をする
 (腹式呼吸で息を吸う)
・下座に息を吐く
・通常8回これを繰り返す。
 (礼拝の仕方に回数は書いてあります。)

ぜひ、各家庭の神棚の前で実践してみてください。


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