ひふみ(日月)神示 荒の巻

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2015.11.12 | ひふみ(日月)神示全文




ひふみ(日月)神示 荒の巻

全一帖

岩戸開き成り成るぞ。マコト岩戸は永遠ぞ。火と水ぞ。御位継ぐ道の始ぞ。

月日、世始出づぞ。月日は結ぶ、魂、月祝うぞ、結び開き、月出ず道に成り、結ぶ魂、月見事に開き大和す道ぞ。道は永遠の極みぞ。日の日、月日極みなり。読むことの極み、弥栄に集い極む世、那美・那岐の道の魂継ぎ。出づ道開き成る。

㋹ゝゝゝゝゝ ㋹ゝゝゝゝゝ
ここの道、月日出づ、ゼッタイムゲンノハタラキぞ。
成り結ぶ、開きミロク日月出づ道、月日月日、この道継ぐ始めは那美開くぞ。月ことごとく動く世ぞ。文、富士に花咲く時ざぞ。開き結び、魂の魂、月開き月開き、実なるぞ。山にも地にも万劫末代木の花咲くのざぞ。

この仕組み、ヨハネとなるぞ。イロハざぞ。
始めキリスト、仏、米の国中に来て今は㋹ぞ、その極みの極みの十の山に百霊継ぐも千の道、キの極みたり。面白に急ぐなれど、文、道のとどめたり。
 月日の道、マコト物言うぞ。霊気世に道みなぎり、国々晴れ渡るぞ。月日開く文字、百になり極なり。コト始めぞ。人動く成る始めざぞ。
 世、満ち来るぞ、神の名、キに成る始め、伊勢世の始め、富士鳴戸の仕組み動くぞ。月成り成りませるこの神には、何事も弥栄弥栄ざぞ。
 この神示、よく読む道、御しるしのヨハネざぞ。諏訪、マアカタ、楱名、甲斐、魂和す道ざぞ。
月、言座(ことくら)成り極む道、イシ極み成るぞ。三通りある道じゃ。六に結び、咲く花、結び文ぞ。富士、軸ざぞ。宮柱不太敷きるぞ。祝詞のこころ、岩に現るぞ。

 真心響くマコトぞ。コトざぞ。細工隆々、読みの極みに実る世ぞ。
 始めのこの道、㋹ぞ。始めのこの道、オオスサナルの神、五十九にしるし給ひて、道のキ継ぐ、百万万、火の火、水の水、月の月、㋹の㋹ざぞ。山の文読み、皆喜び、富士成り、道開き、次、富士軸の世。喜びごと、全体に響く道ぞ。八雲出雲は、聞く道じゃ、これは、キのオオスサナル大神、世に光り輝く道ぞ。道は世の元に成る道ぞ。道、遠きには無し、心せよ。魂極む道は㋹の道ざぞ、世、満ち始めの世ぞ。皆神の子ざと申してあろう。道無き世、シカと開き、キのキ、十六のキの目あれき。太初めの御霊組み組み、㋹の肉身となる始めなり。道満つ御子ぞ。軸軸、タマと始め鳴り生り成り、世、満ちの岩戸開くなり。

 始めの光、今輝きて、神々様々捧ぐもの、百取、城に満ち満ちて、弥栄、御座(みくら)湧きに湧き、天晴れ月神、遠にあれ。見よ、御子たち、大き道、坐(ま)します言座、あぎとい。光も地仰ぎ、敬い、喜び、申すらくを、天の斑駒の耳振り聞こし召すらむ、千万の御代。光の神、太光の神、三千の御山の良きを寿ぐ。五十鈴の(いすず)の川の良きを寿ぐ、動くことなく、止まることなく、常世に弥栄弥栄、喜びの今開く地の道成りて、木の花、一時にどっと咲く所、タマの御代とて神代より、生きし生き神、引き合うぞ。

 マコトのもの言う時来しと、道、御座の日月地悟りて、道の大神様知るマコト、尊き御代と成りますのぞ、仕事、めんめに動きあるぞよ、借銭大き道、混ぜ動くことのしるしなり。

 終わりにことごと神国の、マコトの神々の轟も、御名、三文字世の始めかし、今、始め成るの世の善き。雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、善きにして、道満つるの常盤の富士の実り良くも、めでためでたざぞ。
 弥栄鳴戸は、この御座の十のひつきの開く道。八百の道の世、神、楱名安芸、マコトもの言う㋹の世の、夜明けの神々さとれよとすっらむ、かむろぎ、かむろみの命もち、八百万の神々、神集いに集い給い、神祓いに祓い給い、言問いし草の片葉も言止め、天の岩戸開放ち、天の弥栄弥栄に千別(ちわ)きに千別き、大御光の尊き御代ぞ、㋹座す天が下、四方の国々治ろしめず皇神、地の道も国ことごとく定まりし、ミロクの世と成りふるなり。
 成るはマコトの開きの火の山の、短山(ひきやま)の㋹に降り給いし、御子に道は大日月地の火に仰ぐ様の善き時ぞ、道満つる世、道は去りながら、世満ち、世、国々所々には嫌なこともあるなれど、道は祓戸、道知れる神、弥栄継ぎに月つきて、御代しるしの元継ぐなるぞ。とどめに富士の神見給いき、富士スサナルの神顕れき、生き給いき。ここにイザナギの㋹、神々たちに道給いて、喜び乞う給いき。

 日の㋹は㋹の国、月の㋹は水の国、スサナル㋹は海原治(し)らせと給いき。それはその時より道決まれることにぞあれば、何もかも道に来いとぞ。あなないの道ざぞ。弥栄のの道ざぞ、あなさけやあな清々し世ぞ。
 顕れし道ぞ、都も鄙も皆大御光に寄り集う、マコト一つの道なるぞ、一二三の国ぞ、言霊の弥栄光る国なるぞ。道の言、富士にしるしあり、道の富士、早う開きそ。マコトの国の御光の、世界の世満ち喜びに、泣く時来たしるし文、肚に世道ぞ、とどめなり。
 問い問い文も、解く成る始め、明日の始めの御光なる世ぞ、世は五十、始め七の光、草の物言う世となりふなり。御魂救うぞ。神の道はキぞ。月日出づ、開きに一二三開き、次魂開きの極み成る道一二三ぞ。神々様お喜びぞ。今は神憑かり。神がかりし、地に言霊息吹き、成り、息吹きのままに満ち満ち、元の大神ニコニコと、捧ぐるもの召し給い、喜びごとの弥栄弥栄、成れる善き善き御代くるぞ。

 目で聞く大神、世のあなないの友、天晴れ世救うマコトの御代ぞ。田より開く火、月日御稜威(みいづ)の花ぞ。悟れ、悟れ、ことごとしくも、迷うはひと時。
 神の御言聞く実身(みみ)早う掃除一番ぞ。掃除、千座、日月、日月、霊の㋹、岩元㋹の極み魂の道、四十七の四十八、目にもの見せて神国の、マコトの善は悪魔まで、皆改め、動くの世と極むぞ。惟神ざぞ。船頭、とく光れる、山には山ぞ。目には目ぞ。富士に花咲く御代、嬉し嬉し、早うこの文字知らせたり。急ぐ心ぞ、世満ちよ。

 弥栄に光る文成るぞ。文、ミコトのコトの御代の、月の光なり。魂五十、始めの光照らして、尊き御代とぞなりふる、マコトの㋹の神示なるぞ。心しめて読む時ぞ。マコトの㋹と平の㋹と皆和す時成るぞ。あら楽し、あなさけや、富士は晴れたり、岩戸開けたり。
あなさけや、おけ、後の世に書きしらすぞ、日月の㋹、書き知らすぞ。


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