ノストラダムスの大予言「世の立て替え立て直し」は2011年から始まっていた!

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2015.10.28 | 予言




ノストラダムスの大予言は2011年から始まっていた

ノストラダムスの大予言を聞いて懐かしいと思う人は、私と同じくらいの世代だとおもいます。

むかし五島 勉著の「ノストラダムスの大予言―迫りくる1999年7の月、人類滅亡の日」を購入されて読まれた方もいらっしゃるのではないでしょうか?

私も小学校の時に、購入し興奮して読み漁ってました。1999年に地球はなくなるんだと知り衝撃を受けたことを覚えています。

ただ、たくさん詩が書いてあったはずですが、ほとんど覚えてません。

覚えているのは、ただ一つ特に有名な詩ですが

1999年人類滅亡

1999年の7の月 天から恐怖の大王が降ってくる アンゴルモアの大王をよみがえらせ その前後の期間 マルス(火星)は幸福の名のもとに君臨するだろう

恐怖の大王(wikipedia)

ノストラダムスは、ナポレオンの誕生、第一次世界大戦、第二次世界大戦、ヒトラーの出現、ケネディ暗殺など、歴史上の大事件を詩で予言し、的中させているといわれています。

しかし、1999年には、結局なにも起こりませんでした。

その時期を過ぎるとノストラダムスの大予言は、偽物だったとか、あるいは時期が間違っているのでは?などいろいろな噂が飛び交いました。

私も1999年には、ひふみ神示と出会っておらず、ノストラダムスの大予言は、結局偽物なんだ考えていました。

しかし、最近になって「ひふみ神示」を読むと「世の立て替え立て直し」が10年遅れているとか、12年遅れているという記述をよく見かけます。

ひふみ神示

 

十二年おくれてゐるのを取り戻すのであるから、これからは目の廻る程 急しくなってくるぞ。神示よむ暇もなくなると申してある時来たぞ。いづれは人民へるなれど、何も約束ごと真理とはかえられん。まこと求めるならば、これと見届けたならば、その場で御用与へる仕組。

ひふみ神示 春の巻 第55帖

1999年に12年足すと、2011年になります。つまり記憶に新しい東北大震災が起こった年ということになります。

私は、昔から少々霊感があり、たびたび霊を見たり金縛りにあっています。そういう意味では、感が鋭い方だと思います。

2011年の震災の時も、なぜかわからないですが、「始まった」という文字が、頭に浮かんでものすごい鳥肌が立ちました。

この感覚を信じるのであれば、2011年からひふみ神示に書かれている「世の立て替え立て直し」が始まったということではないか?

ということです。

もうひとつ、最近見つけたブログで、毎日拝見させていただいているブログがあります。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示

この方は、今現在神様から、日々神示を受け取っておられる方です。 ひふみ神示は、難しいところがありますが、木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示はわかりやすいので ぜひ読んでみてください!!

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示

 この先世界的規模の大変革行われん。 地球と人間の運命の分かれ目の時なり。 立て分けらるるか否かは全て人、個人の行いにかかるものなり。 人類が犯してきた罪、悪の全てが清算さるるなり。 今この世に生を受けたる人間は、懺悔と感謝の心を持ち、神性取り戻さねばならぬ。 かつて日本でも戦争あり。 戦争を経験しなければならなかった者には経験したる者のみ知り得る悲惨さ、残忍さ、平和の尊さを語り継ぐ役割あり。 今、立て替え立て直しの時に生きる人々にも、この世の立て直しの現象見届け、次の世へ語り継ぐ役割あるなり。 改革の本格化はまだまだこれからの事なり。 なれば人は言葉を正せよ。 はじめに言霊あり。言霊は音なり。波動なり。振動なり。 スの神様はそのはじめ、神々を言霊により動かされん。 宇宙は神々の言霊にて創らるる。 人の言葉は今やただの意思伝達の道具のみとなりはてぬる。 なれど、いまだ言葉に魂残れり。 汚き言葉使うなれば、自分の品性卑しめ、魂穢さん。 汚き言葉氾濫し、人を傷つけ、この世乱さん。 言葉の力侮るなかれよ。 今人にできうる事は、正しき美しき言葉、清き心にて己を正し、神に感謝を捧げることなり。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示を読む限り、やはり「世の立て替え立て直し」が始まっているとおっしゃっておられます。

しかし、まだ本格化しておらず、これからが正念場で警告を込めた災害なども神々様は起こされ、さまざまな形で警告を発せられています。

このブログを読まれた方から、早く気付いて、周りの人たちにも知らせてあげてください。そして「世の立て替え立て直し」を乗り越え、一緒に新しい世を手を取り合って創っていけることを祈っております。


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