大本教の聖地綾部は、空気も水も澄みきっていてすばらしいところだった

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2015.12.8 | 大本




大本綾部みろく殿

先日京都の大本教本部のある綾部市に行ってまいりました。

11月末という事もあって紅葉もきれいでした。 いつも、ひふみ神示を読んでいるので大本に行きたいという思いになってきます。

大本とひふみ神示の関係性については、詳しい話は今度の機会にしようと思いますが 大本に現れた神様とひふみ神示をおろされた神様は、同じ神様で、国常立尊(くにとこたちのみこと)と言われています。

だからこそ、お参りに行ってまいりました。

神木 榎 (しんぼく えのき)

大本綾部神々様がいらっしゃる木

開祖出口なおさんが、「たくさんのえらい神さんがおられるのやで」と、よく側近に話していたといわれている木です。

金竜海 (きんりゅうかい)

大本綾部いづの御魂の大神

五大州のひな型として作られ、竜宮の住まいで「金龍海」と呼ぶ池には四つの島があり、周囲にはマツやカエデ、ウメなどが生えています。

大本綾部竜宮の乙姫様

竜宮の乙姫様を祭ってある場所です。

大本綾部美しい紅葉

大本の聖地は、紅葉がとてもきれいで名所としても知られています。

一般の方はだれでも、中に入り参拝することができます。

ただ、みろく殿の中に入る場合は事前に大本本部に連絡する必要があるみたいでした。 私は、事前連絡をしていなかったので、それは次回のおたのしみにしたいと思います。


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