日月神示の続編が最近発売されましたその名も「大日月地神示」

2016.12.15 | ひふみ(日月)神示




大日月地神示

久しぶりの更新となります。

どうしても皆様にお知らせしたいことがあり、約1年ぶりに更新することとなりました。

先月2016年11月に「大日月地神示」(おおひつくしんじ)が発売されました。

こちらは、あの岡本天明さんの後を引き継がれた方である「神人」を介して、日月神示の神々様方が現代の私たちにわかりやすく説かれた
日月神示の現代版となります。




大日月地神示とは

2006年6月6日神人(蛯名 健仁)さんが、ブログを書こうとパソコンを立ち上げたところ、いつもとは違って強い気に突き動かされ
言葉や記号や数字が頭に浮かび始め、両手がひとりでに動き始め、キーボードを自動的に弾いて書かれたものです。

現在も、自動書記が続いておられるようです。

内容は、先ども書きましたが、日月神示の神々様方が現代の私たちにわかりやすく説かれた
日月神示の現代版といったところです。

ひふみ(日月)神示とは

ただ、日月神示ではあいまいだった表現が具体的になっていますので、日月神示は読むことはつらいなと思われる方は
こちらの「大日月地神示」(おおひつくしんじ)から読まれることをお勧めいたします。

アマゾンでも購入できますが、神人さんのホームページからも購入が可能となっております。


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  • 下島 三合庵 より:

    『大日月地神示』を6,7回 読んだところです。大変結構な、結構と云うよりも凄いご本であります。多くの方々に読まれますようお薦めいたします。

    • takuji より:

      下島 三合庵様

      コメントをいただきありがとうございます。

      読むほどに、自分自身に変化が出てくると思います。

      私も「日月神示」は5回ほど、「大日月地神示」は2回ほど、音読で読ませていただきました。

      これからが世の立て替え立て直しの本番に入っていくところでございます。

      ぜひ多くの方にお勧めして、多くの方が次の世に行ける魂になれるよう導いてあげてください。

      下島様とのご縁に感謝いたします。

      ありがとうございます。

  • 下島 三合庵 より:

    こちらこそ御神縁を頂きまして有り難うございます。1ヶ月近く、このページを開かなかったので、今朝 やっと返信を読みました。
    3月4日の神人様の講演会に、参加出来ました。サイン入りのご本も入手出来ました。これで『神人グループ』と繋がったと、うれしたのしです。
    小生、ヒフミは100回位、読んだり聴いたりしてきていますが、このところは『大日月地神示』のみ聞いております。
    ヒフミの『より分け』は既に終えているのですが、現在 こちらのより分けが進行中です。
    出来ましたら、小生のHP,『ひふみ神示の予言 その他』を開いて見て下さい。『ひふみ神示 三合庵』で検索出来るはずです。HPの中でも『大日月地神示』を推薦してあります。
    お友達になれそうです。宜しくどうぞ…。
    長野 三合庵 拜

    • takuji より:

      御神縁を頂きまして有り難うございます。

      3月4日の京都の講演会にいってこられたのですね。

      私も、行きたいと思っていますが、なかなか日程が合いません。

      ホームページ拝見させていただきました。
      これからじっくり読ませていただきたいと存じます。

      話は変わりますが、ひふみともこ先生の勉強会もできれば今年中に参加したいと考えております。

      筑波大学の教授をされている方ですが、ある日神様からお言葉をいただくようになり、本にして発表されています。

      http://hifumitomoko.cocolog-nifty.com/
      ・神から人へ 上
      ・神から人へ 下
      ・神誥記
      ・続神誥記

      の4種類の本を出されております。

      神から人へは神様からいただいたお言葉をそのまま載せられている本です。
      神誥記は、ひふみともこ先生が神様に質問し、ご回答をいただく形式の本です。

      こちらも、おすすめですので、よろしければ手に取られてはいかがでしょうか?

  • 長野 三合庵 より:

     Takuji様
    小生のHPを読んで下さってありがとうございます。
    今日のお便りは『宇宙人』についてであります。
     天明さんのフデでは、宇宙人についての啓示はほんの僅かでした。【飛来の神とみな和す時なるぞ。;荒れの巻、最後の所】【珍しき人珍しき事現れてビックリぢゃ。】くらいでした。この二つの啓示は「宇宙船の出現、宇宙人らとの交流」を暗示していると思われます。
     一方、『大日月地神示』の方では10か所くらいに『他の星の方々』についての啓示が入っています。これは、フデが降りた昭和20年ころには、まだ出せなかった内容が、約70年位を経ていよいよ時節が近づきて、伝えられるようになったという事と思います。近い将来、巨大な宇宙船の多くを見ることになるでしょう。
     現在、大日月地神示のより分け作業を続けていますが、近く「言霊」「宇宙人」などの項目に入ってゆきます。
     3月の講演会でも2日目のテーマは「他の星の方々」でした。小生は欠席しましたが…。
     御神縁を頂いておりありがとうございます。
     うれしうれしたのしたのし dotto com

    • takuji より:

      長野 三合庵様

      ご返信いただきありがとうございます。

      宇宙船ですが、数回見たことがございます。

      遠くからですが、見ていると一瞬で消え去りました。
      宇宙の方は、私たちより次元の高い方ですね。ぜひお会いしたいです。

      大日月地神示は、本当に素晴らしいです。
      大日月地神示を読んでからですが、津留晃一さんや相川圭子さんの本に導かれ、内面の浄化とワンネス(神人合一)へ導かれています。

      神人さんのフェイスブックを拝見していると、大日月地神示を音読すると、大日月地霊団と繋がることができ
      お導きとご守護していただけるというおことでございます。

      ご縁をいただきありがとうございます。

  • 長野 三合庵 より:

    三月の京都での講演会で「大日月地神示を読んで泣けてくる方がいるが、これは守護霊様がお喜びになっている事によることが多い」と神人様が述べていました。私もその経験をしたのですが、この様な方は守護霊様らとの霊線が繋がりつつあるのでしょうか…。
     小生のHPを読んで下さったそうでありがとうございます。『大日月地神示のより分け』をp-21に載せています。7,8割方書き込めたところです。こちらも覘いてみてくだされば幸いです。
     6月10日に国立にて神人様の講演があるのですが、今回は止めにしてまたの機会に参りたいと思っています。うれしうれしたのしたのしじゃなー。

    • takuji より:

      長野 三合庵様

      返信おそくなりました。大変申し訳ございません。

      >小生のHPを読んで下さったそうでありがとうございます。『大日月地神示のより分け』をp-21に載せています。7,8割方書き込めたところです。こちらも覘いてみてくだされば幸いです。

      ありがとうございます!!

      >6月10日に国立にて神人様の講演があるのですが、今回は止めにしてまたの機会に参りたいと思っています。うれしうれしたのしたのしじゃなー。

      私も、今年(2018年)は一度は講演会に行きたいと思っています!
      言ってきた際は、ご報告いたします。

  • 通りすがりの真実を求める者 より:

    神は人間に何もかもタダで与えてくれております。
    日月神示にもそう書かれてます。
    大日月地神示は神が人間にタダで与えたものとは違うのでしょうか?
    また、日月神示に関しては故岡本三典さんにまつわるこんな話しが個人のブログにあります。
    ——
    岡本三典さんは亡くなる直前に「日月神(ひつくのかみ)はいなかった」と云ったそうである
    ——
    https://www.google.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/sonney/entry-11470825433.html

    また、このような情報がネットで多く散見されます。
    ——
    ※龍宮神示から抜粋します。以下抜粋。

    天明(岡本天明)が錦宮に移住した頃、天水(辻天水)は「日月神示」をジッと読んでいたが、
    おかしな箇所に遭遇し、考え込んでいた。そして共に錦宮にいる友人の武智時三郎に相談した。
    「武智さん、私は「日月神示」を二回繰り返し読んで見たがおかしいな、神様こんな事を
    言われるはずがない」と何箇所かの疑問の点を示した。
    「そうか、わしもそのように思う」と武智も同意する。天明を天水に紹介した武智は、
    さっそく天明を呼び寄せ、事の真相を尋ねた。
    「お前、これほんまに神様が下ろしたんか?」武智は天明の師匠である。その気迫に押されて
    天明は低頭したという。
    「すんません。わしの意思だったように思います」
    武智は「そうか」と言っただけで、次の言葉がなかった。
    「なんでこのようなものを書いたんや。自分が偉くなったからか?」
    「申し訳ありません」ただ天明は謝りつづけた。

    龍宮神示 月海黄樹著 徳間書店p162-p163より
    —-
    私は結構前に、故船井幸雄氏の影響で毎日三回ひふみ神示を声を出して読んだり結構ハマっていたんですが、、理屈ではなく自分の人生の変化において確信が持てないので途中で辞めました。船井氏のところも卒業しました。
    また最近ググってみると日月神示に関して情報はかなり増えた印象ですが、神示に書いてあることをタダ鵜呑みにしたサイトばかりが検索の上位にヒットするのは残念です。
    ひふみ祝詞は日月神示と切り離し、人類(自分)にとって有効なものかどうか今からもう少し検証しようと思います。(幣立神宮の御神体に神代文字で彫られてますので…)
    理屈ではなく、現象の変化として人間にとって有効だと判断ができた場合のみ、ネットで情報を共有したいと思います。
    日月神示に限らずスピ系にかなりハマりました。
    自分はもう情報に騙されたくはないし、他人にウソを教えたくもありません。

    • takuji より:

      コメントいただきありがとうございます。

      また、龍宮神示についてご教授いただきありがとうございます。

      日月神示の本書は、数字と記号で書かれたものでございます。
      それを解読していくにあたり、天明さんの意思が入った可能性もございます。

      何を信じるかはその人次第化と存じます。

      >理屈ではなく、現象の変化として人間にとって有効だと判断ができた場合のみ、ネットで情報を共有したいと思います。

      私たちの文明社会が、いかに我欲で成り立ち、自然環境をほとんど無視した社会かということを私たちは目の当たりにしているところかと思います。
      今にも戦争が起こりそうな状態であり、資本主義経済の行き詰まりも感じておられる方が増えてまいりました。

      そのようなことを、危惧されて、いろいろな方面から神々は、私たちに警鐘を鳴らされております。
      日月神示に限らず、

      ・木花咲耶姫からの神示
      http://konohanasakuya.blog.jp/

      ・ひふみともこさん
      http://hifumitomoko.cocolog-nifty.com/

      ・津留晃一さん
      http://www1.ttcn.ne.jp/turu/

      ・神人さん
      http://kamihito.net/

      をお読みになられば、いかに現状が異常で危機的な状況かわかっていただけるかと存じます。

      >日月神示に限らずスピ系にかなりハマりました。
      >自分はもう情報に騙されたくはないし、他人にウソを教えたくもありません。

      目の前に現れる現象は、すべて自分の想念(心)の結果でございます。
      何か起こった場合、多くの方は、外部に問題を見つけようとされます。
      しかし、実際問題は自分の中にあるのであって外にあるのではございません。

      瞑想をされ、内部(心)に目を向けることをお勧めいたします。
      何か感じた時(いやな思い、怒りなど)、即座に心に目を向けられるということをされるなど
      内部(心)に目を向けだすと、そこから外部(現象)が変わってまいります。

      私は、このようなブログを書いておりますが、決してスピに傾倒するのではなく
      常に心を中庸に持って行くよう努力しております。