日月神示の最終章「大日月地神示」が上下で発売されました

2018.07.10 | ひふみ(日月)神示




大日月地神示

「大日月地神示」(おおひつくしんじ)の上下巻が発売されました。

こちらは、あの岡本天明さんの後を引き継がれた方である「神人」を介して、日月神示の神々様方が現代の私たちにわかりやすく説かれた
日月神示の現代版となります。




大日月地神示とは

2006年6月6日神人(蛯名 健仁)さんが、ブログを書こうとパソコンを立ち上げたところ、いつもとは違って強い気に突き動かされ言葉や記号や数字が頭に浮かび始め

両手がひとりでに動き、キーボードを叩いて書かれたものです。

キーボードでの自動書記というのが現代らしくていいですね。

そして、2017年12月27日の神示が最後の教えということで、「大日月地大神御霊」の大霊団から伝えられました。

 

大日月地神示の最後には

この神示、世界中の民に読ませてくだされ。すべての物を救う書となりますぞ。神、お頼みいたしますぞ。

という言葉が私たち人類への最後のお言葉です。

読んでいるだけで、「大日月地大神御霊」の大霊団から気が流れ、読んでいる人、その人に関わる霊団が改心できるようになるとも書いてあります。

読んでいるだけで、改心でき、いい気を発するようになり、その周りの人々も改心され、やがて病気も癒えていくということです。

何度読んでも、受け取り方が変わる為、いつも新しい発見があり、飽きることは全くないですよ。

ぜひ、皆様購入して、声を出して読んでみてください。

 

 


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