【この世の真実】地球人と地球の生物たちは宇宙の方々によって作られた

2018.03.16 | スピリチュアル




【この世の真実】地球人と地球の生物たちは宇宙の方々によって作られた

サルが進化し、人間になった?ほんとにそんなことあるの?

現代の人たちは、ダーウィンの進化論を学校で習い、信じています。

しかし、よく考えてみてください。動物園のサルや野生の猿が進化し、人間に近づいたということはありましたか?

あったらニュースになっていると思います。サルが服を着だした、、、サルが言葉を話し始めたなど。。

こんなことは聞かないですね。

なぜなら、進化論というのは全くのデタラメだからです。

【必読】日月神示の流れを正当に受け継ぐ方が書いた大日月地神示!

こちらでご紹介させていただいた、神人さんは、日月神示の霊団からお言葉をいただいておられ、そのお言葉をまとめた大日月神示を出版されております。

また、その他にも、他の星の方々からメッセージを受け、この世の真実を見聞きしておられる数少ない方です。

ちなみに、こちらがホームページです。
http://kamihito.net/index.html

大日月神示についてはこちらを参照ください。




神人さんが伝えるこの世の真実について

先ず最初に、原始の地球に存在した

ヒューマノイドは、地球人ではなく他星の人たちです。

原始の地球に宇宙船に乗って訪れたあらゆる銀河、他星の人たち(科学者・生物学者・技術者等)は、母星と行き来しながら、それぞれの土地に滞在致し、地質や水質、大気等の調査を致しました。そして、自分たちの銀河・星の生命体を持ち込み、新たなる生命体(微生物・植物・動物)を創り、母星に持ち込むことを目的に生体実験を繰り返してゆきました。

また、どのような生命体が、地球では生存可能なのか?というプロジェクトに移り変わり、それぞれの星の高度な遺伝子科学と芸術を駆使致して、地球環境に適した新たな生命体(微生物・植物・動物)を次々に創りだしてゆきました。

彼らの一番最初の目標は、地球独自の生態系を創りあげることであり、その種、個体数を拡げるということでした。

地球のそれぞれの生命体の遺伝子の中には、あらゆる環境に適応出来る能力が盛り込まれている為、独自の進化をしてゆくことになりました。

ですから、微生物・植物・動物等において、環境に適合出来る能力を持ち合わせているという部分に対してだけは、古代ギリシャ時代から言われている進化論は正しいのです。

最初の生態系が出来上がった時の地球は宇宙の中では、生命体の実験場であり、あらゆる方々が訪れることの出来る動・植物園・公園のような扱いの星でした。

それから地球は、何度も収縮活動(大きくなったり小さくなったり)・大きな天変地変を繰り替えしてゆくことによって、あらゆる銀河・他星の方々によって創り上げられた生態系もまた、その度崩壊してゆくことにもなりました。

しかし、何度も何度も新たな生命体・生態系が創造・再生されてもゆきました。そして時の移り変わりと共に宇宙からみる「地球」の扱いもどんどん変わってゆくことになります。

銀河の人たちは自分たちの姿に似せて、両手両足がある二足歩行型のヒューマノイドを地球に創ることを決めます。

地球独自の哺乳型ヒューマノイドの創造となるのですが、今とは異なり、巨人、小人、角の生えた人、毛の多い人、毛の無い人、指の少ない人、指の多い人など、細かなことまでは決められておりませんでしたので、色々な種類の二足歩行の地球人が存在しておりました。

さて、時は流れて、時代はまた移り変わってゆきます。

現代の地球人誕生の起源にもあたるのですが、その真実についてお話をさせて頂きます。

地球に飛来してきたあらゆる銀河・星々の人たちのDNAと、地球での免疫力が高くなってきた哺乳動物である原始猿のDNAとを融合させるという高度な遺伝子工学によって、何度も実験を繰り返しながら、地球人は産み出されてゆきました。

これらの地球人誕生に関しましては、異次元存在たち(霊団)の指導の元、他星の方々が共に成されたものでもございます。

故に、地球人は一部の他星の人らによって、私的な目的・実験で産み出された生命体ではなく、新たなる種の宇宙人を産み出すという正式に宇宙より公認された生命の創造でございました。

創造に際して、あらゆる銀河の人たちの遺伝子が用いられたのですが、その起源を見分けられるように、肌の色や顔の形に特徴をつけました。

今では長い年月を経て混血致しておりますが元々は、白人(ヨーロッパ)・黒人(アフリカ)・黄人(アジア)・赤人(アメリカ=原住民)・緑人(南極=絶滅・移星)といった肌の色でありました。

真実とは何か? 創造主と神とは異なります。

神とは何か?

生命を司る仕組み・エネルギー・顕れの総称を申します。

三位一体とは、

神・霊・人のことであり、全次元(12次元)から見た生命の成り立ちを申すものであります。

創造主とは何か?

父とは銀河・星々の人たちであり、母とは原始の猿であり、子とは地球人であり、聖霊とは指導霊団(異次元存在・霊)を申します。

遠い昔に暮らしていた地球人は、そのことを理解致しておりましたが、あらゆる宗教が生み出されてゆく中で、途中から話が隠蔽・改ざんされてゆきます…。そして、現在のように洗脳された結果の世界がございます。

霊も霊団も、そして霊能者も宗教家も洗脳されている人たちが、非常に多いです。

このように、私たち人間と地球の動植物は、宇宙の方々によって作られこうして現在このように生きています。

はじめて、この事実を知ったときは驚きましたが、UFOなどの目撃情報や、アメリカの政府機関もUFOの存在を認めてきているということがあり、そろそろ真実が世の中にでていく時期に来たのかなと思っております。

10年前の自分であれば、このようなことは真実として受け入れることはできませんでしたが、ここ数年、大日月神示や日月神示に出会い、内容を受け入れることで、変れることができ、この内容も簡単に受け入れることができました。

大日月神示や日月神示を声を出して読むことで、魂が磨かれ、真実は何かということが勝手に情報として入ってくるようになります。

ぜひ、読まれることをお勧めします。

2016年以降の予言がひふみ神示には書いてあった!!


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